台湾エリートオアシスの
スペシャルソリューション

1 外国人観光客の心を動かすインバウンド翻訳
来たる2020年の東京オリンピックに向けて、
インバウンド事業を中心とした中国語・英語翻訳サービスをご提供します。
と同時に、外国人観光客にもっと楽しんでいただけるように、
魅力的なアピール方法やサービスをもっとスムーズに進める方法をご提案します。
日本のみなさん、
外国人観光客を「食べて」、「遊んで」、「爆買いして」、
「いろんなものを壊す」生き物だと、ナメてませんか?
言葉が通じないがゆえに、どこか諦めが生じ、
日本人相手なら完璧だったはずのおもてなしが、
なんだかやっつけ仕事になってませんか。
「それ、思ってた日本と違う。」「なんだ、こんなもんか」
実はそうやってがっかりする外国人観光客も少なくありません。
「トラブルがなければ問題ない」と、あぐらをかいているうちに、
お店の評判、日本の評判が海外のSNSでガタ落ちしているのかもしれません。
じゃあ、翻譯を付ければいいのか。
「あればいい」というものでは、決してありません。
「機械翻訳で適当に」や「コンテンツ文字の直訳」は、
外国人観光客の心を動かし、消費行動や売上につながりにくいものです。
ちょっとおかしい翻譯があったら、パシャリと写真を取られ、
ネットで笑いものにされます。
これは悪意ではなく、
外国人観光客だって一生懸命旅を楽しみたくて来たのに、
お店での楽しむネタがこれぐらいしかないからでしょう。
悔しくありませんか?
外国人観光客が日本旅行で求めるものは、
常に「ワンランク上の旅」である。
商品やサービスはもちろんだが、
日本をよく知る外国人から見て、
「日本」を無条件に「ワンランク上」にするのが、
「日本文化の精神性」と「日本人特有の心遣い」だと思います。
それを伝えないで、何をもって「おもてなし」と言えるのでしょうか。
ですが、現状ではそれを100%正確に外国人に伝えるのは至難の業。
なぜなら、せっかく翻訳会社に頼んでも、作業フローはまるで、
営業、翻訳コーディネーター、翻訳者、チェッカーの伝言ゲーム。
ときにはよくわからない者の横ヤリが入ることも。。。
立場の弱い翻訳者(=外国人労働者)の意見なんて、
なにげに押しつぶされてしまうのが現状です。
中途半端な知識しか持たない多くの人が関わることにより、
あなたの伝えたい想いが、おもてなしの心が、
少しずつこぼれ落ち、外国人の心に響かない文字となって消え去ります。
もっと上がるはずの売上も、あっさり消え去ります。
これでいいのでしょうか。
私は、可笑しい伝言ゲームはいたしません。
14歳から日本語を独学し、台湾出身の中国語ネイティブ、
台湾大学日本語学科首席卒業、
早稲田大学第一文学部交換留学、早稲田大学日本語教育学修士、
日本語教師経験12年、翻訳経験5年、在日経験4年半、
確固たる知識と経験を持つ「日本を伝えるプロ」の私が、
あなたのために動きます。
直接ご要望やコンテンツに込めた想いを伺い、
最も心を動かせる表現で、外国人観光客の心に訴えかけます。
お店のメニュー、商品案内、各種パンフレットはもちろん、
ほとんどの翻訳者が最も苦手とする歴史文化や寺社仏閣の案内も、
私にとっては得意分野です。
外国人観光客に商品やさサービスを提供する際、
何かお困りのことがあるときも、お気軽にご相談ください。
外国人観光客の代表として、一緒にベストな方法を見つけ、ご提案します。
お店の商品やサービスで、日本食の奥深さ、日本職人の匠の技、
日本を深く味わう旅の楽しみ方、ひいては精神性の高い日本の思想文化を、
正確かつ確実に世界へ発信したい方、
ぜひ一度お問い合わせしてみてください。
お待ちしております。
2 外国人観光客の心を動かすインバウンド翻訳
SNS上で外国の方との重要なやり取り。GOOGLE翻訳では伝わらず、相手を怒らせてしまう。
(逆もアリ。)
店の毎日手書きPOP、チラシでも、観光客向けに中国語書いてみたいけど、わからなくて断念。
(GOOGLE翻訳使って笑われた、面白おかしく写真撮られた、もアリ)
外国人の恋人と喧嘩して、どうしても決めの一言が言ってやりたいのに、語学力不足でめっちゃ悔しい!
(これは冗談?)
翻訳会社に発注するのはおかしい。だけど確実に困る。
しかも生活や感情に直接かかわる表現であるため、機械翻訳では到底無理。
みなさまの「ちょっとしたお困り」のために、
チョーお気軽LINE@翻譯友サービスをご提供します。
台湾エリートオアシスのLINE@に加入し、LINE Pay決済にて、
LINE友だちのやり取り感覚で、
プロの翻訳者からお望みの翻訳が手に入ります。
システム構築が整い次第発表いたします。
乞うご期待!